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仕事でも良く使うADOBEのPhotoshop。
写真を加工するのにとても便利で、
良く明るさやコントラストを変更したりしている。

さらにもっといろんな機能を使うと、アートな感じになっておもしろい。
before&after で並べてみた。


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インドのプシュカルで出会った踊り子さん。
カラフルな色彩が、寄り豊かに。




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ウズベキスタン・ブハラ。
一気に絵画に変身してしまった。




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インド・ジョードプル。
レトロなセピア写真に。




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インド・ジョードプル。
砂漠のジプシー系の女性。
水彩画のように(顔がちょっと怖いけど)。




このシリーズ、良いのが出来たら今後もupしたいと思います(ハマりそう)056.gif
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by naomi-bluegreeen | 2012-07-12 09:45 | photos
もともと撮った写真を
モノクロに加工するのも楽しい。

モノクロにするだけで
なんとなく雰囲気が変わって味が出るものがある。


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2010年/インド・ジョードプル。
プリントしてアルバムにでも貼りたい感じ。



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2011年/トルコ・マルディン。
ますます味のあるおばあちゃんに。



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2004年?/ベトナム・ホイアン。
レトロな街がさらにレトロに。



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2010年/インド・プシュカル。
インドのおじさんはみんな哲学者に。



写真楽しい071.gif
Photo LOVE056.gif
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by naomi-bluegreeen | 2012-06-13 20:44 | photos
sunset & sunrise

今まで旅行先でいろんな夕日や朝日を見てきた。
どこが一番とは言えないけど。



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ミャンマーに初めて行った2003年。バガン。
360度遺跡が点在している中で見る夕日はずっと見ていても飽きない。
それが一日の最大のイベントで、滞在していた時は毎日見に行っていた。



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2005年。インド・バナラシ。
冬で朝は寒かったけど、朝日に向かって沐浴が始まる。
インドで毎日行われている日常の一つの風景。



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中国雲南省・元陽の棚田での朝日。
棚田は気持ち悪いくらいすごかった。2006年。



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2010年トルコ・イスタンブール。
ホテルの屋上へ登ると、夜明け前のブルー・モスクがそこにそびえていた。



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2007年。ベトナム南部・メコンデルタの街カントー。
朝、河沿いの部屋のカーテンを開けたら、恐ろしいくらいの色が広がっていた。
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by naomi-bluegreeen | 2012-02-08 19:20 | photos

日々のウォーキング。たまにカメラを持参する。

少し行った所にある川沿いの道を良く歩くのだけど
たいてい川には鴨が泳いでいる。

なかなか可愛い絵に描いたようなデコイのような鴨。
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顔を川の中につっこみ何かを取っている。
寒くないのかな~
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良く見てると、子供らしい小さい鴨は
泳いでいるというより流されてる。。。
鴨ってみんな一緒に固まって動くからおもしろい。
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子供の頃に良く通った駄菓子屋さんの廃屋が
なぜか今も残っている。
ここだけ時が止まっている感じ。
自転車でアイスを買いに来た夏の日を思い出す~058.gif
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お気に入りの道。
昔のままな感じ。(この先かなりな急坂)
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日々の生活の中でも
小さな幸せはたくさんある。
たとえ小さな幸せでも、「幸せ」をたくさん感じられることは
それだけ得な人生を送れる、と誰かが言っていた。

うん。もっともっとお得な人生を探そう056.gif
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by naomi-bluegreeen | 2012-01-30 21:45 | photos
年始に行った旅。はじめて行った中央アジアというエリアは
今まで行った地域とは全く違う雰囲気で新鮮だった。

イスラム国だけど、
トルコとはずいぶん違った。
モスクやミナレットの形、祈りの声アザーンがほとんど無い、
祈っている姿を実際に目にしない、禁酒はあまりしない。

そして、色濃く感じたのは
ここが「もとロシア」で「もとシルクロードの中心地」だということ。

ロシア人、ウズベク人、タジク人、モンゴル系など
さまざまな顔に出会った。
でも、どの人も親切で穏やかで
困っている時はいつも誰かが助けてくれた。
その優しさは、
トルコに行った時にも受けた独特の感じに似ている。
やっぱりムスリムの習性なのか。



今回も写真を死ぬほど撮ったので
海外のほうのブログに旅&写真日記をUPするまでには少し時間がかかりそうですが、
また完成したら見てやってください(まだですが)⇒
http://tabilove.exblog.jp/i2/




一番気に入った街・古都ブハラ。
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シルクロードの中心地だったサマルカンド。
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城壁の中に古い街があるヒヴァ。
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首都タシケント。
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移動の道中、ラクダを発見。
しかも雪の中。
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今回は雪で凍った道を滑らないように歩いていたけれど
また違った季節にぜひもう一度行きたい。
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by naomi-bluegreeen | 2012-01-13 19:40 | photos
望遠レンズを購入したので
外出や旅行がますます楽しみ。

といいつつ
望遠レンズの威力をあまり発揮していない写真だけど…
練習練習。





すすき。
という歌を小学校のころ合唱団で歌った。
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林の中は楽しい。
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公園。











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忘れもの?













玄関
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夕暮れの富士山。
電線ジャマだな。
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by naomi-bluegreeen | 2011-12-23 16:00 | photos

トルコ南東部・マルディンに住む友人は
アラビア語のカリグラフィーを好んで描いている。
カリグラフィーは、もともと西洋などにおける、日本とは異なる書道なのだが
イスラム圏ではコーランの一部をカリグラフィーを用いて書かれたりする。
モスク内にも良く飾られている。

8月に彼女の自宅に泊まった時も
たくさんのカリグラフィーを見せてもらった。

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アラビア語がまったくわからない私から見れば
それらは文字ではなく美しい絵。



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これは、以前彼女が送ってくれたもので
私の名前をアラビア語で描いてくれたもの。
どこがどうなってるんだか全くわからん。
でも素敵。












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私も彼女に
では、日本語の書道の文字を、と思いたち
書いてみて送った。
ちゃんとした墨で描いた習字ではなく
筆ペンなのでイマイチだけど
雰囲気は伝わるかな。

なぜか平家物語。
祇園精舎はインドにある。
江戸時代頃、日本人の中で
カンボジアのアンコールワットを
祇園精舎だと思い込んで
わざわざお参りに行った人が
けっこういたそうだ。


夜明けのアンコールワットで
虫の鳴き声しかしない静けさの中で
なんとなくそのことを思い出したことがあった。



ヘタくそだったけど、習字の授業はわりと好きだったな。
あの墨をする時の感触と匂い。
ちょっと懐かしくなって、習ってみたくなった。

海外の文化に触れると
フシギと日本の文化にも
以前よりも深く触れたい気持ちになる。
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by naomi-bluegreeen | 2011-10-02 22:34 | photos

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落書きではありません。

トルコに旅行したとき
東南部のマルディンで友達になった女性が
最近送ってくれました。

私の名前がフルネームで描かれているそうです。
アラビア語で。


彼女はアラブ人だったのかなあ。


今の携帯の壁紙になっています。


よし
私は彼女のフルネームを
筆ペンで日本語で描いて送ってあげよう。
でも、ひらがなだとマヌケになりそうだし
漢字だと暴走族チックになっちゃうし
カタカナかな。



トルコ語とアラビア語を
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by naomi-bluegreeen | 2011-02-15 17:52 | photos